【 説明 】
1925年にアーティストのGabriel Burmeuisterによって開窯された、
Gabriel Keramik(ガブリエル・シェラミーク)の陶器の壁掛けのご紹介です。
最近は、主に特殊な暖炉を製造・販売するので有名な会社となりましたが、
70年代ころまではテーブル・ウェアや陶器の置物の製造で有名でした。
こちらは、ちょっと珍しい白い粘土を利用した一点で、
出窓から黒猫ちゃんが窓の外を眺めているモチーフが入った、
見ているだけで心がほっこり。。。♪なんとも和んでくる大変素敵な作品です。
ほぼ全体が素焼きの素朴な仕上がりですが、黒猫ちゃんにだけは艶のある
釉薬を使用しているのがなかなか憎い演出です。
パステルピンクにの窓からは、庭にある赤いお花/実がついた木が見えますが、
良く見るとエンボス加工で、雲や丘のような景色があるのも分かります。
こんなに心温まる素敵な作品ですので、
家族が集まるラウンジや玄関先に飾って楽しんでくださいね。。。♪
【 コンディション 】
★★★★☆
裏面の左上の角の所に非常に薄い
1.5cm程度のヒビが見られます。(※参照:詳細画像・最後から2番目)
側面からは角のラインに沿って薄っすらと見られる程度(※参照:詳細画像・最後)で、
飾っている際には殆ど目につかず、
またこちらが原因で飾れない、と言うようなことも全くございません。
その他、若干の経年劣化・使用感(素焼き部分に見られる
ちょっとした汚れなど。※参照:詳細画像)が見られますが、
上記以外には、特に目立つダメージなどのない大変良い状態です。
【 原産国 】 スウェーデン
【 サイン 】 Gabriel Sweden A581
【 サイズ 】 縦 27.5cm 横 22.5cm 厚 約3cm
【 重量 】 1250g( 商品のみ )
※ こちらは2kgまでのお手紙扱いor保険付きの送料となりますので、
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