【 説明 】
1925年にアーティストのGabriel Burmeuisterによって開窯された、
Gabriel Keramik(ガブリエル・シェラミーク)の陶器の花瓶のご紹介です。
こちらは、白い花瓶に小さなピンク色のリネアのお花がとってもキュートな一点☆
花瓶の表面部分は素焼き風の仕上げ
(内側はお水が入りますので、もちろん釉薬でコーティングしてあります!)で、
そこに使用された光沢のあるピンクとグリーンの釉薬がきれいに映えています。
とっても、控えめだけどメルヘンチック、まるで乙女の為に作られた作品のよう。。。♪
このまま飾っておいても充分インテリアとしてアクセントになる思いますが、
大好きなお花を飾って、良く見えるダイニングテーブルや
玄関先にアレンジするのも、もちろん素敵です。
洋室だけでなく、和室にもしっくりと合いそうな一点です。
【 コンディション 】
★★★☆☆
経年劣化・使用感(内側や表面部分に見られる薄汚れなど。※参照:詳細画像。)
が見られますが、特に目立つダメージなどのない良い状態です。
※ こちらはオリジナル・ステッカーもきれいに残っております。
【 原産国 】 スウェーデン
【 サイン 】 Gabriel Sweden 440
【 サイズ 】 高 18cm 口:縦7x横11cm
【 重量 】 700g( 商品のみ )
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