【 説明 】
1810年に開窯のスウェーデンで2番目に古いガラス工房
Reijmyre Glasburk(レイミレ・グラスブルーク)より、60〜70年代頃に作られた
素敵なガラスのティーポットのご紹介です。
こちらの製品は、
先月ご紹介したこちらと同じものですので、
”丸太”を模ったフォルムとなっており、
故に表面の複雑な凸凹模様は木の表面を再現したものとなります。。。♪
ガラスにチークのハンドル、そしてスチールの
異質な素材の組み合わせが上手にマッチしています☆
ガラスの作品と言うことで、お紅茶を入れる場合は、
ポットの中で華麗に舞う美しい茶葉のジャンピングを見ることも出来、
おもてなしにもピッタリです。
一人のほっと一息タイムにも、お友達とすごすティータイムにも、
1年中活躍してくれますよ。。。♪
市場に殆ど出てこない、大変レアなアイテムですので、
スウェーデンのガラス製ティーポットが以前から気になっていた。。。と言う方は、
こちらの機会を是非お見逃しなく!
※ 直火にはかけないでください。
【 コンディション 】
★★★★☆
若干の使用感・経年劣化(持ち手の一部に、
ちょっとしたこすれの跡がございます。※参照:最後の画像)
が見られますが、特に目立つダメージなどのない大変良い状態です。
※ ガラスの中に数箇所、製造過程で出来た気泡が確認できます。(※参照:2段目・3枚目)
【 原産国 】 スウェーデン
【 製造元 】 Reijmyre Glasburk
【 サイズ 】 高 16.5cm(本体のみ)-25cm(含・ハンドル) 横Max 15cm 直径 10-12.5cm
【 重量 】 650g( 商品のみ )
※ こちらは2kgまでのお手紙扱いor保険付きの送料となりますので、
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