【 説明 】
スウェーデンのAdvent/アドヴェント用キャンドルスタンドのご紹介です。
北欧では、クリスマスまでの4回の毎週日曜日に、
アドベント用のキャンドル・スタンドに立てられたキャンドルに、
1本づつ火を灯して、クリスマスが来るその日を楽しく待つ週間があり、
1回目の日曜日には、最初の1本。
次の日曜日(2回目)は2本、3回目は3本。。。となりますので、
最後の4週目の日曜日には、
段々と階段のような高さになったキャンドルのフォルムもとても美しいものです。
詳しくは、当店のエッセーでもご紹介しておりますので、
どんな感じになるのか気になる方は、
こちらに遊びに来てみてくださいね。。。☆
通常、日曜のお茶の時間
(ジンジャーブレッドやグロッグと言う香辛料の入った甘いワインを飲みながら)
にキャンドルに火を灯し、その一時を楽しみます。
(全て燃え尽きないよう、1回15〜20分くらい火をつけます。)
アドベント用のキャンドルホルダーは、
それはもう沢山のデザイン・素材のものがあり、
アンティーク・ヴィンテージのものはもちろん、
毎年新しいデザインのものも沢山市場にでますが
こちらは、60〜70年頃のチークとメタル、そして真鍮(?思います。)
が使用されたデザインの作品で、なんと言ってもこの大きなガラスのダイヤのチャームが
本当に愛らしい一点です☆
※ お届けするのは、スタンドのみとなります。(キャンドルは付いてきません。)
【 コンディション 】
★★★★★
若干の使用感・経年劣化がみられるかもしれませんが、
殆ど未使用のような大変きれいな状態です。
【 原産国 】 スウェーデン
【 サイズ 】
・ 高 14cm 横 22cm 直径(台) 7cm ダイヤチャーム4cm
・ キャンドル挿し口: φ 0.9cm